about final audio design

brand concept

イヤホンの概念を変えたい

音楽は「力」
それがファイナルオーディオデザインの基本姿勢です。
ソフトな音、耳あたりの良い音だけで構成される音楽はあり得ません。
ピアニッシモはどこまでも奥深く、フォルテッシモは圧倒的な力強さで響く。
それが演奏者のほとばしる情念をリアルに再現し、
感動へとつながって行くのだと信じています。
ファイナルオーディオデザインはかつて存在した事のない、
特徴ある製品によって、イヤホンの概念を変えていきます。


brand history

1974年

現代表、高井金盛がハイエンド向けMCカートリッジと昇圧トランスの開発、販売により創業。
以来、35年間、海外著名雑誌にて話題となった超重量級アナログプレーヤー”Parthenon“、イギリス、アメリカで高く評価されたハイエンドアンプ”MUSIC”、ボールベアリングを使った独創的なオーディオインシュレーター”DARUMA”、1本800Kgものステンレス製オールホーンスピーカーOPUS204等常識という枠を超えた高品位でエキサイティングな製品を数多く生み出し続け、生粋のオーディオファイルに支持される。

2007年〜

イヤホン及びスピーカーの開発受託、生産請負事業を業界シェア世界第2位のコネクターメーカー、日本モレックス株式会社と共に始める。

2009年〜

ファイナルオーディオデザインブランドでのイヤホン販売を開始。

2000's〜

1990's 〜

1980's〜

1970’s〜

company

ファイナルオーディオデザイン事務所株式会社 東京事務所
東京都品川区上大崎2-7-5目黒TSビル